このサイトでは『A.I. につうじる英語』の習得を目指します。
 文部科学省は、英語4技能試験ということばを使うようになりました。「読む」「聞く」「書く」は過去問もたくさんありますし、書物+CD(等)からも学ぶことができますが、「話す」ことは、まだ未知の領域です。対策を考えなくてはいけません。 現在、センター試験の英語受験者数は50万人を越えています。50万人の「話す」能力の判定を人間の試験官が行うのは現実的ではありませんし、公平な判定も難しいでしょう。そこで、A.I. による判定ということになっていくわけです。
 それで、これからは『A.I. につうじる英語』が重要になるのです。







smc